メインフレームモダナイゼーション

OpenFrameのローコード
開発ツールとの連携

OpenFrameによってレガシーデータ資産をRDB化し、Tiberoに移行。
Tiberoとローコード開発ツールのOutSystemsとを連携させることにより、新規アプリの開発が可能になります。

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OpenFrameのローコード開発ツールとの連携

OpenFrameによる脱メインフレームにより、レガシーデータ資産(ファイル・ネットワーク型DB・階層型DB)が、アクセス性が高くデータ共有のしやすいRDBMSに置き換わります。RDB化したレガシーデータをローコード開発ツールのOutSystemsと連携しローコードのアプリ開発が可能になります。

OpenFrameのローコード開発ツールとの連携の特徴

FEATURE01

脱メインフレーム、DXの推進が可能

メインフレーム資産の中で、ブラックボックス化・複雑化している業務はそのままOpenFrame基盤上で業務継続。新規アプリ開発は、OutSystemsを使用して実施。DX化を推進します。

FEATURE02

レガシーデータは全てRDB化
Tiberoで管理され、
ローコード開発ツールとの
連携は簡単

メインフレーム資産のオープン化後にレガシーデータはRDB可しTmaxSoftのRDBMSのTiberoで管理されます。OutSystemsとTiberoの連携は既に評価済みで、簡単に接続可能です。

OpenFrameとローコード開発ツールとの連携イメージ

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